今日誰が何をした日?
■ニュースリリース
5月16日
珍しい名字ランキングオープン!!
5月14日
朝日新聞デジタルガールズアプリナビマイナビニュースに名字由来netアプリが掲載されました
5月10日
マイナビニュースYahoo!ニュースに名字由来netが掲載されました
5月9日
今日誰が何をした日?リリース!!
5月7日
名字由来netアプリダウンロード330,000件突破!!
名字おみくじアプリダウンロード36,000件突破!!
4月23日
名字情報を90000件追加!!
4月10日
同姓同名検索機能名前おみくじ機能 本番リリース!!
4月6日
名字情報を15000件追加!!
名前おみくじアプリ新リリース!!
3月30日
誠 Biz.ID 忙しいビジネスパーソンの見方!すき間で情報収集できるAndroidアプリ5選に名字由来netアプリが選ばれました
マイナビニュースITmediaYahoo!ニュースに名字由来netが掲載されました
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■まもなくリリース(準備中)
・ポイント位階システム

名字検索

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名字の豆知識

苗字研究家であり「名字由来netの主席アドバイザーでもある髙信幸男氏」のお話しによると、日本の名字には難読姓が多く、現在では普通に読めないものも数が多い、とのことです。理由としては、当たり前に呼んでいた名字の読みが、時代とともに廃れ、発音しなくなってしまう例などがあるためです。例えば「東海林」さん。山形県には多い名字であるが、「とうかいりん」と読む場合もあれば「しょうじ」と読む名字もあります。荘園を司っていた職業部の「庄司」さんという名字に対し、東の海を渡ってきた林氏が、あるきっかけで荘園の管理を任され「東海林」と名のったことから、職名の「しょうじ」さんと周囲に呼ばれました。結果「しょうじ」と読む名字になり、現代でもその名残となるなど、日本人の名字は複雑です。
髙信氏は、全国に存在する難読姓の読みをわかりやすく探しだせる辞書をすでに執筆しています。難読姓や珍しい名字に興味のあるかたは、「難読稀姓辞典」をぜひご一読頂きたいと思います。

名字由来netについて

日本の名字(姓)の数は、苗字研究家であり文学博士丹羽基二氏著の「日本苗字大辞典」によると30万件弱と紹介されています。
苗字の数え方には諸説あり、「伊藤、伊東、井藤、依藤、井東」など同じ「いとう」でも漢字構成の違いにより各1件とカウントする数え方や「伊藤」でも「いとう、いふじ」など「読み方の異なるもの」を各1件とカウントする数え方などがあります。
約30万件弱あるとされる名字において、名字由来netは日本の全人口の98.83%以上の名字を網羅し、「名字由来」における膨大な情報量を誇る「情報量NO1」サイトです。
※本サイトの名字カウント数は「全国電話帳データ」を元に当会独自に解析したものです。



名字由来netは「名字(姓)のルーツ」、「名字の読み」、「名字ランキング」が一度に検索でき「使いやすさ、わかりやすさ、アクセスしやすさ」を追求したお客様視点に立った情報検索サイトです。

名字由来netは珍しい名字を含めた約30万種あるとされる日本の名字(姓)情報を、随時、更新・追加していき、国内の名字由来情報の100%近くを網羅できる情報検索サイトを目指します。

無料会員様はハンドル名で「名字の由来ページ」に珍しい名字の由来や登録されていない名字ルーツの追加表記ができ、ご自分の幅広い名字由来の知識を多くの検索者に知っていただくことができます。更に、知りたい名字を「情報求む」欄に掲載できます。
※追加更新された情報に関しては、不適切な表記がないかを日々運営事務局で管理しておりますので安心してご利用ください。

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